ボンド大学に留学

ボンド大学 公式サイト

課外勉強施設

図書館

図書館は、本館とジョン・アンド・アリソン・ケニー法律図書館の2館があります。
本館はビジネス学部とI.T.学部の間、アーチビルディングの西側に位置しており、入口は階段を上がった一番上にあります。
図書館のホームページから情報源へのリンクがあり、図書館内、オフィス、自宅、それ以外の場所からも、ボンド大学の学生、スタッフともに22,000以上の電子ジャーナル、そして100以上のオンライン・データベースへアクセスが可能です。そのため、広範囲の専門分野にいたる何千という数の新聞、雑誌、ジャーナルなどの記事だけでなく、会社情報、産業状況、税金・法律情報やオーストラリアの統計情報などまでもダイレクトで簡単な方法で観覧することが出来るのです。

図書館

ジョン・アンド・アリソン・ケニー法律図書館

大学の入口門に向かってアーチの右側、ムート・コート(模擬裁判所)とインフォメーション・美術ギャラリーの間には法律文献を集めた図書館があります。

法律図書館

バット・ラボ & バット・ケーブ(コウモリの洞窟)

バット・ラボ & バット・ケーブとは、キャンパス上にあるI.T.学部内のラボ施設のことで、オンライン学習コースを取っている学生、そしてリサーチ、一般読書、Eメールなどのためにインターネットを使用する学生が利用します。アサイメントやチュートリアル用の提出課題などのコースワークもここでできます。自分用のコンピューターをもっていない生徒がこの施設の主なユーザーです。

バット・ラボ

ムート・コート(模擬裁判所)

法律図書館のとなり時計台の階段を下りたところに、キャンパス内でも特に注目に値するムート・コートがあります。ムート・コートは特に以下のような重要な活動に利用されます。

  • 「論争解決」、「刑事法」、「民事訴訟手続き」、「オーストラリアの法制度」などの科目に必要な実技スキルの教授
  • オリエンテーションやリクルートのセミナー
  • 「ジェサップ・ムート」や高校の模擬法廷バトルなどの法学競技大会

模擬裁判所

AV編集室

ユニバーシティー・センター内スチューデント・サービス・オフィス付近にあるAV編集室では、幅広い種類の視聴覚機具が利用できます。床面積14mx8mのプロレベルTVスタジオ内にはHTSペデスタルと放送用カメラ各3台、24入力ジャック付オーディオデスク、アトム・コンピューター化された照明グリッド、ニュース・キングの報道室プロンプター・システム、サーバーを利用した内部放送施設、そして方向操作用可動アーム(ブーム)、手持ち用、フロアスタンド用、ワイアレス・ラペルなど多種のマイクもそろっています。


AV編集室

スポーツ施設

ボンド大学には上記の施設の他にも下記のような充実したスポーツ施設が数多くあります。

  • フィットネス・センター、ジム
  • プール
  • 体育館
  • テニスコート
  • 運動場、グランド

プール

 

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