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ボンド大学に留学
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情報テクノロジー修士号
プログラム名 |
情報テクノロジー修士号( Master of Information Technology) |
レベル |
修士課程 |
類型 |
マスター |
受講形態 |
オンキャンパス |
期間 |
1 年(フルタイム) |
入学月 |
1 月、 5月、 9月 |
プログラムコード |
IT-33005 |
CRICOS コード |
063134J |
学部 |
ビジネス・テクノロジー・持続可能性開発学部 |
プログラム概要
同プログラムは、 12 科目から成っており、あらゆる学習分野趣出身の学生が情報テクノロジーの専門資格を取得できる機会を提供しています。同プログラムの基礎部分は慎重に構成されており、 IT 環境や関連のビジネス環境で自信を持って働くための背景知識を学生に提供しています。選択科目は、情報テクノロジーの専門家となるために必要とされる専門的スキルを修得できる内容になっています。コンピューター関連の学歴・職歴を有している場合は、関連の基礎科目が免除される場合もあります。
履修科目登録
留学生:学生ビザの要件を満たすためには、各セメスター 30 単位の登録をしなければなりません。しかし、(プログラム・アドバイザーの許可を得た上で)各セメスター 40 単位の登録を行うことができます。その場合、プログラムの受講期間を短縮することができます。
卒業後の進路
同プログラムを通じて、学生は情報テクノロジー業界や IT 関連企業(政府機関、企業を含む)でキャリアを開始するために必要な技術的スキルを修得することが可能です。
専門認定
同プログラムは、オーストラリア・コンピューター・協会( Australian Computer Society)より認定を受けています。
実務経験&インターンシップ
実務経験のない学生、学習内容と異なる分野でしか実務経験のない学生は、プログラムの一環として許可があればインターンシップを選択できる場合もあります。 このように実践的専門能力の開発に重点を置いたアプローチにより、同プログラムの卒業生は、意欲的で、業界で即戦力となる人材となっています。
英語での最新情報
このページは、この英語ページの翻訳です。 最新の情報は英語ページをご覧ください。
コース内容や入学手続き方法などでご質問のある方は、お気軽に日本語でお問い合わせください。 ボンド大学ではその他にもビザ申請のお手伝いや滞在先の紹介なども日本語で行っております。
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