クリエイティブアーツ修士号
プログラム名 |
クリエイティブアーツ修士号( Master of Creative Arts) |
レベル |
修士課程 |
類型 |
修士号コースワーク |
受講形態 |
オンキャンパス |
期間 |
3 セメスター(フルタイム) |
入学月 |
1 月 |
プログラムコード |
HS-23069 |
CRICOS コード |
063439C |
学部 |
人文・社会学部 |
クリエイティブアーツ修士号は以下の分野のうちの一つを専門的に学びたい人のためにデザインされています。
- 制作
- 監督
- 映画撮影
- サウンド・デザイン
- 編集
- 制作デザイン
同プログラムは、長編映画やそれに相当する作品(デジタル・フォーマット)のリサーチ、準備、制作に焦点を当て、 10,000から 15,000ワードの評論を書くことになります。最初のセメスターは教室での授業、または論文準備とプレゼンテーションに関するオンラインでのゼミが含まれます。
入学条件
入学選考は、以下の条件に基づいています。
- 認定を受けた学士号かつ/またはクリエイティブ・アーツ業界での専門的な職歴
- 約 750ワードのクリエイティブ・プロジェクト案を提出(タイトル、概要、問題となる論点を含むこと)
- 志望動機(クリエイティブ・アーツに関するバックグラウンドや経験、同プログラムを通じて達成したいことなどの詳細)
- 今までに作成し、出版、映像化、展示、放映されたクリエイティブ・アーツ(図書目録、論評を含む)
- 中級プロジェクトから提案されたプロジェクトまでの包括的な技術の証明
- リサーチを行う能力、リサーチを監督できる、資格を持った適切なスタッフの有無
同プログラムの志願者は、個別または電話でのインタビューを行う場合があります。
卒業後の進路
同プログラムの修了時には、学生は映画を作り終えており、それをマーケットやフェスティバルに出品することができ、クリエイティブ・プロセスをよく理解した上でキャリアアップを図ることができます。
実務経験&インターンシップ
インターンシップを行う学生は、製作会社で働くことにより、広範囲に渡る実務経験を積むことができます。インターンシップの登録は、 Centre’s Advisory Committeeの決済になりますが、最終的には、企業側の決断に委ねられます。
出席率
大部分の学生は、 1セメスターごとに 4科目を履修します( 40単位相当)。しかし、通常よりも少な目に履修科目を登録して、プログラムの受講期間を延長することも可能です。
ボンド大学の指導方針は、講義、個別指導、セミナー、試験、プロジェクト、プレゼンテーション、コンピューター室での学習、および業界プロジェクトの組み合わせとなっています。
英語での最新情報
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